裏ディープ氷見観光in稲積編 Deep Japan Rural-Himi sightseeing in inazumi edition

     

本blogで協賛しているひみ里山くらぶでは、2020年2月20日から3月19日まで、NGO_NICE(日本国際ワークキャンプセンター)と連携し、国際ワークキャンプを実施。

3月中旬、特産氷見稲積生産組合の人々が、国際ワークキャンプに参加している18歳から25歳の若者5名を花満開の梅園を案内しました。

なお、少人数で氷見ディープ体験を希望の方は、ご連絡下さい。

365日、毎日何かしらある氷見の里山をご案内いたします。

 

若者の稲積巡りの感想レポートです。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

氷見市の稲積で、稲積梅のお花見?
International volunteer members visited to the Inazumi area of Himi city,Toyama prefecture. 

梅園で記念撮影
Commemorative photo at the plum garden

稲積梅の花
Inazumi plum blossom



『稲積梅』って、普通の梅とどうちがう?
一つ一つ、細かく教えてくださったのが西塚信司さん!

There’s local specialty is the Inazumi plum.
What is “Inazumi plum” different from ordinary Japanese plums?
The owner of this plum field, Mr.Shinji Nishizuka taught us.

 

ワークでもお世話になった西塚さんから、稲積梅の凄さをお聞きしました。
We could learn about Japanese plum secret!

稲積梅について解説する西塚さん
Mr. Nishizuka commenting on Inazumi plum

メンバーたちも普段なかなか見ることの無い梅の花や香りを満喫しました。
We also enjoyed the view of Inazumi plum blossoms and fragrances! It is not usually watch them.

稲積梅のジュース
Inazumi plum juice

生憎の曇り空で時に雨のパラつく肌寒い日でしたが、西塚さんの奥様お手製の美味しいご飯や豚汁で体の芯から温まりました?
It was a chilly day with a little rainy sky unfortunately, but we ate so delicious rice and handmade pork soup and it was warmed our body and heart.

春の里山料理
Spring Satoyama Cuisine


稲積梅を入れたおにぎりもたくさんいただきました?
外国人メンバーの2人には梅干しは少しびっくりのテイストだったみたい笑
We also ate rice balls with Umeboshi, sour plum pickles.
The umeboshi taste was a little surprised to foreign members!

塩っぱくなく、酸っぱい 稲積梅の梅干し
Not sour, sour Inazumi plum dried plums

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